レカロは長時間座ってみないとほんとの良さは分かりません。
私は今レカロに座り、「十七歳の銀閣寺」という一千枚を超える小説を書いています。執筆に疲れた時、ふと私の背中をレカロが支え、全身を包むようにして、私をサポートしてくれているのを感じます。
小説の方は成功するかどうかは分かりませんが、もし成功したらその何分の一かはレカロのトレジャーチェアのおかげでしょう。
細かい所で気になるところもなくはありません。でも、細かい所の気にならない長編小説なんてどこにも存在しません。小説も椅子も欠点がないから、価値があるのではなく、それが何をもたらしてくれるかで価値が決まるのだと思います。
レカロのトレジャーチェアは私に絶大な安心感という価値を与えてくれました。
みなさんの仕事振りに感謝致します。
山三様 、コメントをお寄せいただき、ありがとうございます。
執筆一千枚……。いつも数行のチェアの座り心地の紹介を書くのに
四苦八苦している私は、枚数を聞いただけで(・○・;)←思わず
こんな顔をしてしまいました……。
しかし、大変な道のりの執筆活動の応援サポーターとして、レカロチェアが
お役に少しでもたてている様子を拝見して、大変嬉しく思います。
また、「安心感という価値」という山三様の言葉に、チェアをお客様に提供する
立場として大きな喜びを感じたのと同時に、身が引き締まる思いもしました。
素敵な小説が完成することを、心から願っております。
末永くご愛顧頂けますようお願いいたします。
ありがとうございました。
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